僕が、高校一年生の時にニキビをとある理由で潰してしまったことが原因でニキビ跡になってしまいました。
ニキビ跡は皮膚科に行けば絶対治ると思っていたのですが、それは間違いだったんです。
僕は、ニキビ跡を治すまでに2年間もかかってしまいました。




今回は、僕の経験をもとに、どうやったらニキビ跡を早く治せるのかについて書いていこうと思います。





ニキビ跡になったきっかけ

まず、なぜニキビ跡になったのかについて話していこうと思います。





僕が、高校一年生の時に小学生の頃、好きだった女子と久しぶりに会うことになったんです。
「会うの久しぶりだな」って思っていて多少の緊張はありました。
会う日が近づいてきた時、頬に一つニキビができたんです。





「うわ〜最悪。なんでニキビできんだよ。どうしよう。会う時にニキビあったら何か思われるかな?」っていう風に
ニキビができたことに対する怒りと不安でいっぱいになりました。





その時は、もう好きではなかったのですがやっぱり悪くは見られたくないですからね。
なので、「会うまでにニキビ治るかな?治りそうになかったらどうしよう?マスクをしていくか?いや、ダメか?」って色々考えました。





そして、僕はネットでニキビを早く治す方法を調べることにしました。
「ニキビを早く治す方法」って検索すると、ある記事にたどり着いたんです。




そこには、ニキビは潰せば早く治ると書かれてて
「え?ニキビって潰せば早く治るの?」って思ってしまったんです。
それから、潰すか潰さないかで葛藤していました。





「潰そうかな?いや、他の方法も見てみようかな?どうしよう。早く治さないとニキビが出来たまま会うことになる。
このサイトには潰せば早く治るって書いてあるしこのサイトの記事を書いた人も潰して早く治ったみたいだし潰そう。」って思いました。

小学生の頃に好きだった人に会う約束をしていなければ、ニキビを早く治す他の方法も見ていたと思いますが
早く、早く治さなきゃって気持ちが強すぎてニキビを潰すという選択をしてしまいました。





そして、好きだった女子に会う日になって会うことになったのですが、ニキビを潰した状態で会ったので
ニキビの存在は気付かれずに済みました。





しかし、会った日の数日後、頬に赤みがあるものが出てきました。
「なにこれ?この前ニキビを潰したところだよな。治ったんじゃないの?」って思って頬の赤みのある部分を押してみたんです。
押してみても全然痛くなくて、ニキビではないことがわかったんですが、なんで赤みが出てきたのかわからなかったので
ネットで調べてみることにしました。





検索結果を見ていると、ニキビを潰すとニキビ跡になるという記事があったので読んでみることにしたんです。
そこには、ニキビを潰してしまってニキビ跡になった人の話が書かれていました。





「え?ニキビを潰すとニキビ跡になるの?でも、ニキビは潰すと早く治るっていう記事あったじゃん。」って思って
たくさんニキビを潰すとニキビ跡になるのか調べてみたら、ニキビを潰すとニキビ跡になるって結構、書かれていました。





「マジかよ。なんで、ニキビを潰せば早く治るって記事を信じてしまったんだろう。」って自分に苛立ちました。
「あ〜マジか。もうニキビを潰さずにマスクで隠して会えばよかったな。」とか
「色々なニキビを早く治す方法について調べてからやればよかった」とか後から後悔しました。





早く治るはずだったニキビは、ニキビ跡になってしまいました。
次は、ニキビ跡になってからの苦労や辛かったことを書いていこうと思います。





ニキビ跡のせいで高校生活の2年間を無駄にした

僕は、高校生活の2年間を無駄にしてしまいました。
どのような2年間だったのかを話していこうと思います。





ニキビを潰してしまってニキビ跡になってから常にニキビを潰した頬が赤い状態でした。
ニキビ跡になってから少し時間が経った時、周囲が気になるようになりました。





電車やバスを乗っていて、僕の方を見てきている人がいたら
「肌を見られているんだろうな。肌汚いって思っているんだろうな。」とか
笑い声がしたら、「あれみろよ。めちゃくちゃ肌汚くね?」って笑っているんだろうなとか
小声で何か話してたら「あの人見て。肌やばいから。」って僕に聞こえないようにしゃべっているんだろうなとか
そういうネガティブな考え方をするようになってしまいました。





周囲が気になるようになってから、僕がしたことはマスクをするということです。
どこに行く時でも、マスクをするようになりました。
学校に行く時はもちろんの事、数分でつくコンビニでさえもマスクをつけて行ってました。





なぜ、マスクをするようになったのかというとニキビ跡を隠せるからです。
マスクをしたことによって少し心の余裕ができたんですよね。
周囲を気にしなくて良くなりました。





当時の僕は、マスクがないと外出できなかったんですよね。
真夏の30度を優に超えるような日もマスクをしていたので、マスクの中は汗まみれで大変でした。





マスクで隠せばいいやと思ってマスクでニキビ跡を隠してきたわけですが、ある時ふと思ったことがあったんです。
「ニキビ跡を治さない限り、一生マスクをしないと外出できないんだよな」って。
そういう風に思ったから、「ニキビ跡を治さなきゃ。ニキビ跡を治したい。」という気持ちになりました。





そして、ニキビ跡を治す方法について調べることにしました。





リプロスキンと出会った

「よし。ニキビ跡を治そう。」って思っても何をすればいいのか、何をしたらニキビ跡を治せるのかがわかりませんでした。
なので、僕はネットでニキビ跡を治す方法を調べることにしたんです。





ニキビを潰した方がいいという記事を見てニキビ跡になってしまったので
今回はしっかりいろんなサイトの記事を見てから決めようと思ってました。





「ニキビ跡を治せる薬とか洗顔料とか化粧水とかなんでもいいから何かないかな?」って探していると
とあるサイトを見つけたんです。





そこには、リプロスキンという商品がオススメだと書かれていました。
「本当かよ。胡散臭いよな。」って思いつつ他のサイトを見たり、リプロスキンについて調べてみたりしたんです。
そしたら、リプロスキンはニキビ跡専用の化粧水ということがわかりました。





「ニキビ跡専用の化粧水なんてあるんだ。本当に効くのかな?とりあえず、リプロスキンのホームページ見てみよ」って思ったので
リプロスキンのホームページを見てみることにしました。





リプロスキンのホームページを見てみると、僕と同じように外出する時は必ずマスクをつけてました。って体験談で書かれていて
「あ、僕と同じような状況の人もいるんだ。そんな人でもニキビ跡を治せるんだ」って思ってリプロスキン欲しいなって思ったんです。





リプロスキンの体験談を見てどんどんページを下に下げていく美容成分やリプロスキンを使った人の感想があって
その下にリプロスキンの値段が書かれていました。
その値段を見たとき「え?こんなにするの?」って思ってしまいました。





いくらだったかというと、定期コースの値段で4980円+税です。
高校生にとっては、すごく高いですよね。
僕は、リプロスキンを使う前に使っていたものが市販の化粧水だったのですごく値段が高く感じました。





「高いしな。どうしよう。でも、これでニキビ跡を治せるかもしれないしな。」って葛藤しました。
とりあえず、リプロスキンのホームページを最後まで見てみようと思って下にページを下げた時
こんなことが書かれていました。



「え?試すことってできるんだ。しかも使い切ってもいいの?」ってびっくりしました。
僕は、商品に自信があるから返金保証をつけているんだろうなって思って買うことにしました。





僕のお小遣いでは4980円+税も払うことができなかったのでお年玉から払うことにしました。
「ニキビ跡に効かなかったら返金してもらえばいいか」と最初は軽い気持ちで買ってみたんですよ。





リプロスキンはどのように届いたのか、リプロスキンはどのように使ったのか、どんな使い心地だったのかは後で書きます。
その前に、僕がリプロスキンに出会う前に行った皮膚科について話しますね。






リプロスキンVS皮膚科の薬

僕は、リプロスキンに出会う前にニキビ跡を治すために皮膚科に行ったんです。
なんで皮膚科に行こうと思ったのか、きっかけについて話しますね。





ニキビ跡をどうやったら治せるのかをネットで調べていると、皮膚科や美容外科に行けば治ると言ってる人が多かったんです。
確かに、皮膚科は病院ですし「治してくれそうだよな」っていう安心感がありますよね。
僕は、皮膚科ならニキビ跡を治してくれそうだ。と思ったので、皮膚科に行くことにしました。





皮膚科に行ったらニキビ跡を消してくれる塗り薬をもらえたんです。




どのような薬をもらったのかというと
↑「ディフェリンゲル」という薬です。





「おお~これでニキビ跡を消せる。早く塗ってみたい。楽しみだな」って思いつつ皮膚科から帰って
就寝前にディフェリンゲルを塗って寝たんです。





ディフェリンゲルを知らない方は「なんで就寝前に塗ったの?帰宅してすぐ塗ってみればいいじゃん」って思ったかもしれませんね。
ディフェリンゲルというのは、簡単に言うとピーリング作用があるので昼間に塗ってしまうとシミになりやすくなってしまうので
就寝前しか塗れませんでした。





ディフェリンゲルを塗って朝起きた時、「ニキビ跡薄くなってないかな?鏡で見てみよ」と思って鏡で自分の顔を見たら
全く変わってませんでした。
「はあ。薄くなってないか。でも、使い始めたばかりだからまだ効果が出てないだけなんだろうな」って思ってしばらく使ってみたんです。





毎朝、起きるたびに「ニキビ跡薄くなってないかな?」って思って鏡を見て、ニキビ跡が薄くなってないことに
気付いてため息をつく。そんな日が続きました。ため息から始まる毎日でした。





皮膚科の薬だし、いつかは治るだろうって信じて、
毎晩きつくても、眠くてもこれでニキビ跡が治るなら頑張ろうと思ってディフェリンゲルを塗ってきたわけですが
数ヶ月経っても全く治らなかったので、ディフェリンゲルではニキビ跡を治せないんだなって思ってしまいました。





そして、「もうニキビ跡は一生治せないのかな?一生マスクをして暮らさないといけないのかな?」って思いつつ
ネットでニキビ跡を治す方法を調べていたらリプロスキンに出会ってリプロスキンでニキビ跡を治したんですよ。





ディフェリンゲルは、ネットでも不評みたいですし僕の友達も「ニキビ跡に全く効かないよな」と言っていたので
ディフェリンゲルをやめてよかったなと思っています。
(ディフェリンゲルは副作用も多いらしいので、使う方や使っている方は注意してくださいね。)





僕は、ニキビ跡を治すために1万か2万くらい皮膚科に払ってきました。





リプロスキンでニキビ跡を治せた時
「今まで何でリプロスキンの存在を知らなかったんだろう。皮膚科よりも先に知っていたら皮膚科に行ってなかったのに」と
悔しい気持ちがこみ上げてきました。
「何で僕は、ニキビ跡を治すことのできないディフェリンゲルという薬にお金を払ってきたんだ。」って。





悔しいの次に来た感情が怒りですね。
「何で、ニキビ跡に効かないのに平気で処方するんだ。」って思いました。
ネットの多くの人や、僕の友達のニキビ跡に効かないのに何でまだディフェリンゲルが存在するんでしょう。





僕だけに、効かなかったのなら諦め切れますけどね。





では、リプロスキンがどのように届いたのかについて話していこうと思います。





リプロスキンについて

まず、リプロスキンがどのように届いてのかをご紹介します。



こんな感じの箱で届きました。





箱の貼り付け伝票には、このように書かれています。







箱を開けると、、、


このようになっていました。





チラシをどけるとこのような形でリプロスキンが入っています。

固定されているので、リプロスキンの入れ物が壊れることはまずないと思いますよ。





チラシはこのようなものが入っていました。













リプロスキンを段ボール箱から取り出したものがこちらです。



リプロスキンを箱から出してみると、、、


こんな容器に入っています。





では、僕がリプロスキンを実際に使ってみてどう思ったのかについて話していこと思います。





リプロスキンを使ってみて思ったこと

僕が、リプロスキンを使ってすぐに思ったことは「え。何この浸透力。」でした。
「何言ってんだよ。どういうことだよ。」って思いますよね。





リプロスキンについて調べていた時に、市販の化粧水とは浸透力が全く違いました。ってレビューに書かれていたんです。
当時の僕は、「何言ってんだよ。どういうことだよ。」って思っていました。
でも、リプロスキンを実際に使ってみてどういうことなのかわかったんです。





言葉では、言い表せないんですよね。
すーっとリプロスキンが肌の中に入っていくような感じでした。





使い始めてからしばらく経った頃、鏡を見たら肌のキメが細かくなってきていたんです。
(肌のキメが細かくなったというのは、毛穴が締まってきたという意味)
肌のキメが細かくなってきてから、ニキビ跡がだんだん治り始めましたね。





ディフェリンゲルの時とは、違って毎朝、鏡を見るのが楽しみになったんですよ。
「ニキビ跡薄くなってないかな?お!薄くなってきてる」って感じです。
だんだん薄くなっていくのが嬉しくてたまりませんでした。





結局、数ヶ月はかかりましたが無事ニキビ跡を治すことができました。
肌のキメが細かくなってきてからは皮脂も出なくなりましたし、新たなニキビもできなくなりました。






ニキビ跡を治してからの話

電車やバスを乗っていて、僕の方を見てきている人がいたら
「肌を見られているんだろうな。肌汚いって思っているんだろうな。」とか
笑い声がしたら、「あれみろよ。めちゃくちゃ肌汚くね?」って笑っているんだろうなとか
小声で何か話してたら「あの人見て。肌やばいから。」って僕に聞こえないようにしゃべっているんだろうなとか
そういうネガティブな考え方をするようになっていたんですが、今では全く周囲のことが気にならなくなりました。





そして、マスクをせずに外出することもできるようになりました。
ずっとマスクをつけて外出していたので、マスクをせずに外に出ることが新鮮でしたね。
空気もマスクを通してでしたから、外の空気のいい匂いがしましたよ。





今思えば、真夏の30度を優に超えるような日もマスクをしていたことが我ながらすごいなと思います。
今やれと言われても絶対やりたくないですよ。
蒸れて気持ち悪いでしょうし。
当時は、ニキビ跡を隠すのに必死で蒸れて気持ち悪いなんて考えもしませんでしたからね。





ニキビ跡のせいで、高校生活3年間のうち2年間を無駄にしてしまったことが悔しいです。
「もっと早く、リプロスキンに出会っていればな」とか「もっと早く皮膚科のディフェリンゲルではニキビ跡を治せないと知っていたらな」と思ってしまいますね。





でも、ニキビ跡を治してからは非常に充実した毎日を過ごしています。
ニキビ跡がひどかった時は、友人とも話しませんでしたし女子とも話しませんでしたからね。
なんで、ニキビ跡を治したら友人とも話せるようになって女子とも話せるようになったんですかね。





僕なりに考えてみたんですけど、自分に自信がついたからだと思うんです。




自分に自信がないから、電車やバスを乗っていて、僕の方を見てきている人がいたら
「肌を見られているんだろうな。肌汚いって思っているんだろうな。」と感じ
笑い声がしたら、「あれみろよ。めちゃくちゃ肌汚くね?」って笑っているんだろうなと感じ
小声で何か話してたら「あの人見て。肌やばいから。」って僕に聞こえないようにしゃべっているんだろうなと感じるんだろうな。





そう思いました。





自分に自信があるかないかは、非常に重要なことだと感じます。
僕が、自信がなくてネガティブ思考になって苦しんできたからこそわかります。
一度、一つのことをネガティブに捉えると何でもネガティブに捉えてしまうようになるんですよね。
自信がないからネガティブになっているというのは、ニキビ跡を治してからわかったことです。





今、ニキビ跡を治せなくて色々僕のように試している人もいるかと思います。
なぜ、色々試してしまうかというと情報が曖昧だったり情報を信じきれてないからですよね。
僕もそうでした。





「本当かよ。嘘じゃない?」ってニキビを潰してしまってニキビ跡になってからネットのあらゆる情報を疑ってきました。
なので、色々試してしまう皆さんが悪いのではなく、僕のように情報発信をしている側が悪いんです。





誰にでも効く薬や化粧水はないかもしれないが、
誰が試しても効果のないものだったり誰が試しても悪化する方法を書くなということですよね。






では、僕が、ニキビ跡で悩んでいた時にどのようにリプロスキンを使っていたのかを話していこうと思います。





リプロスキンの使い方

僕が、やっていたリプロスキンの使い方は簡単です。





順番を書くのでこの通りにしたら僕と同じリプロスキンの使い方になります。






1.蒸しタオルかお湯で顔を洗う
2.リプロスキンを手にとって顔全体に塗る






1.洗顔をする
2.リプロスキンを手にとって顔全体に塗る
3.ニキビ跡のある場所にリプロスキンを染み込ませたコットンを貼る





朝のやり方は、わかると思うので夜のリプロスキンの使い方について詳しく書いていきますね。





コットンって何?って人はググってみてください。





コットンはなんでもよくて、僕はこれを使っていました。







開けるとこんな感じになっています。







この中の一つを取り出すとこのようになっています。







広げるとこんな感じです。







これを半分にちぎります。半分にしやすいようになっているので、不器用な人でもできます。
(ちなみに僕は不器用です。)







使うのは、これだけです。
僕が使っていたコットンを使えば、半分のコットンが80枚できるので一箱で80日使えます。(1日一回夜寝る前に使う計算)


このコットンにリプロスキンを染み混ませるんです。





こんな風にします。

コットンに染み込ませることができたら、あとは自分のニキビ跡がある場所へ貼るだけです。





どのくらい貼っておけばいいの?って思われるかもしれないので言っておくと、僕は3分くらい経ったら剥がして寝ていました。





長く貼っていたら、それだけ効果があるんじゃない?って思って長時間、リプロスキンを染み込ませたコットンを貼っておくと
せっかく肌の中に入れた、リプロスキンをコットンが乾燥したことによって奪われてしまうので、長時間するのはおすすめしません。





購入について

では、最後にリプロスキンの購入方法について書きたいと思います。





購入方法はネットになります。
通販商品でも「どろあわわ」や「ルナメアAC」などはLOFTに売っていますがリプロスキンは売ってませんでした。





僕は、パソコン操作が苦手だったんですけど、そんな僕でも購入することができたので皆さんも購入できると思います。






ドラックストアやLOFTなどで洗顔料とか化粧水を選んでいると女性ばかりで選びづらいですよね。
しかも、「この人男なのに肌ケアするんだ。」みたいな目で見られることがありませんか?
ですが、ネットで買うとそういう視線や女性がいる中に入って選んで買わなくていいので買いやすいですよ。





リプロスキンの配送会社は、ヤマト宅急便です。
聞いたことない配送会社だとちゃんと届くのか、心配ですけどヤマト宅急便なら安心ですよね。






お届け希望日やお届け希望時間を指定できるので、高校生で平日や土曜日は部活で夜しか家にいないんだよなとか
平日は塾だけど土日ならいつでもいいという人でもお届け希望日やお届け希望時間を指定して
日曜日の何時〜何時の間とか土日の何時とかにしておけば自分でリプロスキンを受け取ることができます。






個々に合わせて、お届け希望日やお届け希望時間を指定できるので便利ですよね。






支払い方法は、クレジットカード、代引き引換、NP後払い(コンビニ支払い、銀行振込、郵便振替)となります。






僕は、高校生の時にクレジットカードは持っていなくて代引きも代引き手数料が取られるから嫌だな。と
思ったので、NP後払いを利用しました。





NP後払いは、リプロスキンが届いてから、コンビニでお金を払えばいいだけです。
とても、簡単なので高校生の方には一番いい方法だと思います。
学校が終わってからコンビニに寄って払ってもいいですからね。





親にクレジットカード貸してっていうと絶対なんで?何に使うの?って聞かれるし
ニキビ跡で悩んでいて、ニキビ跡を治したいんだっていうのが
僕はめんどくさいし嫌だって思うのですが、皆さんは思いませんか?





NP後払いができるコンビニは、ファミリーマート、セブンイレブン、ローソン、ミニストップなど基本的にどこでも利用できます。
家の近くや通学路に絶対上記のコンビニはあると思うので、そこで支払うといいと思いますよ。





→2年間治らなかったニキビ跡を治してくれた化粧水

Sponsored Links