ニキビが酷かった時に、皮膚科に行ったんです。
でも、どうしてもニキビを治したいって思っていたので色々試してみたんです。
最終的に、ニキビを治すことができたので今回はどうしたらニキビを治せるのかについて書いていこうと思います。





マスクをしないと不安だった高校時代

僕は、高校生のときにマスクをしないと不安だったんですよ。
何で、マスクをしないと不安だったのかっていうと、ニキビがヒドかったからです。




マスクをするまでの経緯を簡単に説明します。




高校一年生の頃は、ニキビが1、2個くらいだったので、マスクはしてませんでした。
高校二年生になって、一気にニキビが増えてしまったんです。
「何で、こんなにニキビができるの?」ってくらいに。




ニキビが増えると、当然ですが肌が汚く見えますよね。
ニキビで肌が汚くなった僕は、自分自身に自信を持てなくなってしまったんです。




学校に行く途中、人に見られたら「ニキビ見られた。肌汚って思っただろうな」って思ってしまって
人の視線が怖くなってしまったんですよ。
人の視線が怖くなってからは、毎日マスクをしていました。




「お前さ、自意識過剰じゃね?」って思う方もいますよね。
当時の僕は、ニキビがたくさんある汚い肌が本当に嫌で、ニキビを気にしていたので自意識過剰になっていたんです。




マスクをして、人にニキビを見られてもいいようにしていた他にも服装にも気をつかっていました。
高校一年生の頃は、こんな色の服を着ていました。
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どんだけ派手なんだよって思いますよね。
目立ちだがりやだったのでいつもこんな風な派手は服を着ていました。




高校一年生のときの服装に比べてニキビがたくさんあった高校二年生の頃の僕の服装はこんな感じです。




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img_9212 え?地味すぎじゃね?って思いましたか?
それともそれが普通だよ。って思いましたか?




僕は、ニキビがひどくなってきた時からこんな風な地味な服を着るようになりました。
地味な服を着ると何がいいの?ってことなんですけど
僕のことを見られづらくなりますよね。
だから、地味な服装をしていました。




逆にマスクをして、高校一年生の時の服を着ていたら不自然ですよね。




気をつけていたことは、そのくらいですね。




では、いつニキビを治そうと思ったのかについて話していこうと思います。




僕は、高校二年生の頃からマスクをつけ始めたんですが、マスクをしたからといってニキビが治るわけじゃないですよね。
マスクは、ニキビを隠すことしかできなかったので、どんどんニキビは増えていってしまいました。
どんどんニキビが増えてきて「あ〜ヤバい。ニキビがどんどん増えてきてマスクじゃニキビを隠しきれないよ。」って思ったんです。




そう思ってから、ニキビを治そうと思いました。




ニキビを治すため皮膚科に行ってみた

僕は、ニキビを治そうと思って皮膚科に行こうと思いました。




何で、皮膚科に行こうと思ったのかと言うと、「ニキビは皮膚科へ」というCMを見たんです。
「ニキビは、皮膚科に行ったら治るのか。」って思ったんですよ。




皮膚科ってなんか安心感がありますよね。
病院だからですかね?




マスクじゃニキビを隠しきれなくなった僕は、「早くニキビを治したい。」って思っていたので皮膚科を予約しまいした。
皮膚科に行くまでの数日間「本当に治るのかな?治らなかったらどうしよう。」って焦りと不安がありました。




皮膚科に行く当日のことです。




皮膚科に行くまで道は、ずーっとマスクをしていたので全然大丈夫だったのですが
皮膚科の中に入って、名前が呼ばれるまでの間ずっと考えていました。




「先生に肌を見せる時はマスク取らないきゃいけないんだよな。嫌だな。言わないだけで汚い肌だな。」って思っているんだろうな
って思っていました。




名前を呼ばれて、診察室に入ると先生がいて「どうされました?」って聞かれたので
ニキビがひどくなってきたんです。って伝えるとマスク取って見せて。と言われて
「うわ〜ニキビで汚い肌を見せるのか。」って思ったのですが、仕方なく見せました。




先生の質問に僕が答えてっていうのを繰り返して
最終的に、薬を出しておくから毎日塗ってみて。様子を見ましょう。ということになりました。




もらった薬はこれです。
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「この薬を塗ればニキビを治せるかもしれない。」って思って毎日塗りました。
毎日、皮膚科でもらった薬を塗りました。
少しは、良くなるだろう。って思っていたのですが、全く効果がありませんでした。




全然ニキビが治らなかったとき僕は
「皮膚科って安心感と期待感を与えてくれるだけで、ニキビは治してくれないんだ。」って思いました。




薬を出された時は、ものすごく期待しましたよ。
「この二つの薬を塗れば、ニキビを治せるかもしれない」って。




でも、結局皮膚科では、ニキビを治すことができなかったんです。




NonA.に出会った

皮膚科で治せないなら、「もう僕のニキビは治らないのかな?」って思いながら
ネットで、ニキビを治す方法って検索して調べていたんです。




そしたら、「おっ!って思うサイトを見つけたんです。」
どんなサイトかというと、洗顔料を紹介しているサイトでした。




紹介されていた商品は、NonA.というものです。
「洗顔料か。NonA.? 何これ?本当にニキビを治せるのか?」って思いました。




皮膚科で、ニキビを治せるということを信じていたのにニキビを治せなかったので
「どれも、ニキビを治せないんじゃないか?」って考えになっていたんですよ。




でも、NonA.という洗顔料のことが気になったのでNonA.のホームページを見ることにしました。
ホームページを見てみると、ものすごい泡の写真があったんですよ。
「なんだこの泡は。すごい。」って思いました。




「でも、泡がすごいだけでニキビを治すことはできないんじゃないか。」って思ったのですが、ホームページを読み進めてみました。




泡の写真の下に値段が書かれていたのですが、値段を見たとき「え?高過ぎる。こんなに高いのか。」って思ったのですが
値段が書かれている上に「全額返金保証」って書かれていたんですよ。




「全額返金保証がついているなら買おうかな。でも高いな。」
高校生だった頃の僕にとっては、高い値段でした。




「どうしよう。ニキビ早く治したいしな。」って考えていたんです。
そしたら、お年玉があることに気づいたんですね。
「全額返金保証があるから、とりあえずお年玉で買っておいてニキビが治りそうになかったら返金してもらおう」って思ったので
NonA.を購入することにしました。




NonA.が届くのが楽しみでした。
「早く届かないかな?早く洗顔してニキビを減らしたいよ。」って思っていました。




NonA.が届いて、実際に使ってみました。
「最初は、洗顔でニキビなんて治せないだろうな」って思っていたんですけど
徐々に肌に変化が出てきて、最終的にニキビを治せたんですよ。




皮膚科に行って治らなかった時は、「皮膚科に行ってニキビが治らないんだったらもう治らないんだろうな」って諦めモードだったんです。
でも、NonA.に出会ってNonA.を使って洗顔をしただけでニキビを治すことができたので、びっくりしています。




僕は、皮膚科に行かずに洗顔料を使って洗顔した方がいいと思うんですよね。
確かに、皮膚科は医者がいます。そして市販の薬よりはニキビに効く薬をもらえます。




ですが、皮膚科でもらえる薬って応急処置みたいなものだと思うんです。
僕みたいにニキビがヒドい人だと、ずーっと薬が必要ですよね。




逆に、自分の肌をニキビができにくい肌に改善したら薬は、いらない。もしくは、少量でいいですよね。
毎回毎回皮膚科に行って薬をもらうとなると費用はかかってきますし、時間も無くなりますよね。




僕は、皮膚科の薬で、ニキビができにくい肌にはならないと思っています。
NonA.を使って洗顔をして、ニキビできにくい肌にした方が、お金の面でも時間の面でもいいと思います。




なんで、そんなにNonA.を勧めるんだって感じた方がいると思います。




僕は、何をやってもニキビを治すことができなかったです。
例えば、栄養バランスに気をつけてみたり、皮膚科に行ってみたり。




皆は、栄養バランスに気をつけたり、皮膚科に行ったらニキビは治っていました。




でも、僕はニキビを治せなかったんです。




今、ニキビがひどくて栄養バランスに気をつけて食事しようと思っているけど時間がなくて自炊できないとか。
今、ニキビがヒドいから皮膚科に行ったけど、治らなかったとか。
そういう人たちでも、ニキビは治せると思います。




ニキビが治してよかったこと

僕は、ニキビを治してよかったな。って思うことがたくさんありました。




まずは、マスクです。




本当にめちゃめちゃ暑い日でもマスクをつけて登校したり、近所のコンビニに行ったりしていました。
一回やってみると分かりますが、汗がすごく出てきます。




「やばい。暑い。倒れそ〜」って思いながらマスクをしていた頃が懐かしく思えますね。
「なんで、必死にニキビを隠していたんだろうな〜」って今では不思議に思いますよ。




次に良かったことは、服装を気にせずに服を着れることですね。




ニキビがヒドかった時は、気分的に派手な服装を着たくなかったり
自分の周りから見られたくないって気持ちから派手な服装は着たくなかったのですが
今では、高校一年生ほどの「俺を見て。」って感じはないですけど、まあ。そこそこ派手な服装をしています。




高校一年生の時のような服は、もう二度と着れないと思います。




要するに、マスクにしても服装にしても自分に自信がついた証拠だと思います。




自分に自信がなかった日々よりも、自分に自信を少しでも持っている日々の方が楽しいですね。













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